BlueSky.jpg
JFSA 線維筋痛症友の会がお届けする活動報告BLOG
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

JPA 日本難病・疾病団体協議会と
「今後の難病対策」勉強会実行委員のメンバー有志など
13団体16名は各党をまわり、難病予算の増額と
新規認定を求める要請行動を実施しました。


自民党・難病議員連盟会長の津島雄二議員、
共産党は小池晃議員が対応して下さり、
他議員も秘書が快く対応し、熱心に話を聞いて下さいました。
超党派での難病対策議員連盟の結成についても、
各党ともそれほどの違和感なしに受け止めていただきました。


線維筋痛症友の会として独自に、
1.線維筋痛症として、保険診療にして欲しい
2.障害と特定疾患の狭間にはまった患者さんの救済制度を考えて頂きたい
3.慢性疼痛による生活機能障害という障害者枠を考えて頂きたい
4.地域格差をなくし、医師の育成をして頂きたい

など患者の声、
そして疑問点などを伝えました。

くわしい内容・要望書は
「今後の難病対策」勉強会ホームページをご覧下さい




【要請先】
自由民主党
難病対策議員連盟会長・津島雄二議員
難病対策議員連盟幹事長・原田義昭議員

民主党
難病対策推進議員連盟会長・山本孝史議員
難病対策推進議員連盟事務局長・谷博之議員

日本共産党
政策委員長・小池晃議員
厚生労働部会長・高橋千鶴子議員

社会民主党 
党首・福島みずほ議員
政策審議会会長・阿部知子議員





スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。